コラム

アメリカ大学留学を実現する近道

~今TOEFLスコアが足りなくてもアメリカ大学進学を実現できます!~

日本の学生は、自分の英語力に不安を覚えがちです。特にスピーキングに関しては日本にいるだけで英語力を伸ばすにはかなり限界があります。アメリカ留学を実現させるためには色々な手段がありますが、アメリカ大学進学を確実に実現させるためにアンジェラス留学では「条件付き入学」を出発前から受理するための申請手続きをお手づだいしています。

英語力に不安な日本人に最適な「条件付き入学」とは

出願の時点で英語力が志望校の合格基準に満たなくても、アメリカ大学進学を実現する近道が「条件付き入学」です。成績やその他の条件をクリアしていることから、合格内定を得られることを「条件付き入学」と呼びます。この場合、出願の手続きは日本で行い、渡米後に大学附属の英語研修機関(ESL)や指定の英語学校で英語力を高めるための学習をします。英語力にまだ自信がない人でも、TOEFLの基準点が満たされていない方でもアメリカ大学留学を確実に可能にさせる日本人に魅力的な方法と言えます。

 

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「条件付き入学」を可能にさせるELS大学進学コース

■ インテンシブアカデミック英語プログラム (English for Academic Purposes : EAP)

インテンシブアカデミック英語プログラムレベル109~112を終了すると、入学に必要な英語力を満たす証として650校を超えるELS提携カレッジ・大学入学を認められます。

*条件付き入学許可書の発行は、ELSインテンシブアカデミック英語プログラムを受講している学生が対象です!

 

ELS大学進学コース(EAP)はこんな方におすすめ:

  • アメリカをはじめとして650か国を超えるELS提携大学への条件付き入学を希望する学生及び海外のカレッジ・大学に進学を考えている学生
  • いきなりアメリカの大学に進学することが不安な学生
  • 仕事上、または日常において正確な表現力、豊富な語彙力、論理的な伝達力を身に着けたい方
  • 将来のキャリアアップ、英語が羽州を深める、異文化を学び国際理解を深めたい方!

 

英語力に応じてレベル分け

初級:101~103

中級:104~106

上級:107~109

 

コースカリキュラム

リスニング、スピーキング、ライティング、発音、語彙力などの語学スキルをアップし生活かつ効率的にコミュニケーションをとりアカデミックな世界やビジネスの世界でも通用する力をつけます。

 

ELS大学進学コース(EAP)の特徴

・アメリカ大学のキャンパスで学べる*中心部の例外校もあり

アメリカの大学環境にて入学前から滞在し長期にわたり学ぶことで学習スキルをさらに磨き、大学生活にすみやかに適用することが出来ます。

・生きた実用英語

英会話のスキルとその他のスピーキングスキルを練習します。敵かつかつ効果的なライティングスキルを習得しポイントを押さえたリスニングスキルをのばし使える文法能力をのばしていきます。

・スキル強化クラス

スキル強化クラスではアメリカの高等教育において目標を達成するために必要なアカデミックスキル(ノートティキング、スピーチ、デイべート、プレゼンテーションスキル)の習得に的を絞ります。

・最新技術を駆使したランゲージテクノロジーセンター

テクノロジーを応用した学習で各自の英語スキルを補強し学習目標を達成します。

・アメリカ人との交流

「コンタクトアメリカ!」をプロジェクトとして催しておりアメリカ人との黄龍を図りながら会話を交わす機会を定期的に提供しています。また大学を訪問して抗議の聴講を経験したり、ゲストスピーカーによる講演や地元のイベントにも参加します。

 

アメリカ大学進学コースを受講する上での注意点:

大学入学許可書(University ConditionalLetter of Admission: CLA)を習得しELSセンターに入学する学生は最低12週間のESPプログラムの受講が必要です。プログラムを受講することでキャンパスの環境になれ、大学進学に整えることができます。

 

 

さらに詳しい大学進学準備コース、ELSに関してはこちらをチェック。

大学留学の実現【合格保証プログラム】

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ELS卒業生への奨学金制度

ELS卒業生への奨学金制度

ELSインテンシブアカデミック英語プログラムレベル112を終了して入学する学生には、特別奨学金が授与されます。

ELSを通して大学へ出願し進学される学生に対して提携大悪はいくつかの総額金制度をご用意しています。この制度を利用することにより学費を軽減することが可能です。*各提携大学によって条件などは異なります。

奨学金制度(*提携大学の一例)

Eastern Kentucky University

成績優秀者へ以下の奨学金を受け取ることができます

  • ELSインテンシブアカデミック英語プログラムレベル112を修了し、GPAが2.0以上または高等学校での成績がB評価と同等のもの、またはGPAが3.0の条件を満たすものは、2500ドルの奨学金を受給することができます。受給継続には1セメスターにつき最低15単位の取得が必要で、8セメスターまで継続して受けることが出来ます。

 

  • GPAが3.0またはELSのプログラムレベル110~112を終了し高等学校での成績がB評価と同等のもの、またはGPAが3.0の条件を満たすものは、5000ドルの奨学金を受給することができます。受給継続には、GPA3.0の維持と1セメスターにつき最低5単位の習得が必要で8セメスターまで継続して受けることが出来ます。

 

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海外留学の費用・治安・難易度・卒業後の進路について

海外大学進学サービスのご紹介

海外留学・海外大学進学を視野に入れられている学生・保護者の方へ。

留学費用

1 年間あたりの留学費用は、オセアニア、カナダなどでおよそ150 ~ 250万円、アメリカで 200万円~ 400万円、イギリスで 250 ~ 350 万円がひとつの目安となります。この費用には入学申請料、授業料、教材費、滞在費、医療保険料、娯楽費、交通費、渡航費など様々なものが含まれますが、なかでも授業料、滞在費が大きな割合を占めます。授業料に関しては、州立か私立か文系か理系かアート系かを選択するかによって大きく差が生じます。また滞在費についても都会か田舎かによって違いがあり、金額にも幅が出てきます。

また、上記の金額は、留学後にかかる費用ですが、忘れてはならないのは、留学前の準備費用です。英語の準備に塾や予備校に通ったり、民間の留学機関を利用し留学手続きを行えばその分の費用もかかります。留学機関によってはかなり高額な費用を必要とするところもありますので、くれぐれも様々な留学機関を比較検討し、家庭の事情に合った留学機関を選びたいものです。

比較的高いと思われがちな留学費用ですが、実はコミュニティカレッジを利用することで費用を格段に下げることが出来ます。学費はおよそ年間学費はおよそ80万ほど。入学金も特にありませんから日本の私立大学入学費用と学費と比べてもだいぶリーズナブルですよね。

滞在費をおさえるために選ぶ国や都市を工夫すること、またホームスティや寮でなく、シェアハウスの活用などで、滞在費を抑えるための方法もいろいろあります。

 

 

留学先の治安

「世界一安全な国」と言われていた日本も凶悪犯罪が後を絶たない昨今、世界各国どこにいても、「身の安全は自分で守る」すべを持つことが必要な時代です。
ただ、海外の場合は、安全な地域とそうでない地域がはっきりと分かれている場合が多いです。そこでまずは大学選びの際に周辺地域の情報を収集し、治安の良い場所にキャンパスがあるかどうかを見極めてから志望校を決めることが重要です。大学の名前や専攻、予算だけにとらわれて大学を選んでしまうと後で後悔することになりかねません。
留学後は、「治安の悪い地域には絶対に立ち寄らない」ことが大切です。また治安の良し悪しに関わらず、夜遅くの一人歩きは避ける、交通機関も乗客の少ない車両は避ける、個人情報も簡単に教えないように注意するなど最低限必要なルールを守っていれば、特に危険な目にあうこともなく、快適に留学生活を送ることができると言えるでしょう。

 

海外大学の入学と卒業の難易度

日本の大学に比べると、大学にもよりますが、海外の大学に進学することは比較的容易です。海外の大学は「学びたいものには広く門戸を開ける」精神が浸透していることに加え、日本の大学入試制度に相当するものはありません。大学留学ほぼ書類審査(これまでの成績)のみで、合否が判定されます。
しかしながら、卒業することは決して楽ではありません。受け入れには寛容ですが、真剣に学ぶ者だけが卒業できるのが海外の大学のシステムなのです。一旦入学してしまえば卒業がほぼ約束されている日本の大学に較べ、勉強に追われる海外の大学では、簡単には卒業証書は手に入りません。親子で大学留学を考えはじめたとき、まず忘れて欲しくない重要なポイントです。
ただし海外には様々な特徴を持つ大学があり、すぐれた少人数制のカリキュラム、丁寧な留学生サポートを提供し、高い卒業率を誇る大学も少なくありません。ですから、必要以上に怖がらず、卒業するために最も相応しい環境を考慮しながら大学を選ぶことが大切だといえます。

卒業後の進路について

海外の大学を卒業後の進路について進路として一般的なのが「日本企業への就職」です。ただし、日本の大学と卒業時期がずれる留学生は、「日本企業の新卒採用スケジュールに合わないのではないか?」と危惧される保護者もいるでしょう。しかし現在では世界各地の留学生を対象とした「就職フェア」に日本企業も数多く名を連ね、留学生の卒業時期に合わせ秋の新卒採用募集を行う企業も増えています。グローバルに展開する日系大手企業は、日本の大学生よりも、むしろ海外の大学を卒業した日本人を積極的に採用する傾向にあります。自立心、国際感覚、語学力、専門知識を身につけた人材は、企業にとっても魅力的なのでしょう。
この他、「大学院へ進学」する選択肢や、「現地就職」する可能性も広がるのが大学留学のメリットといえます。
また語学留学だけで終わらせるのではなく、海外インターンシップと組み合わせることでよりステップアップした就職先を見つけることができます!
現在はアメリカの短期インターンシップの他に、カナダの有給インターンシップもご紹介可能です。留学を留学で終わらせるのではなくステップアップした

 

アンジェラス留学はあなたの海外大学進学・大学留学を精一杯応援します!
 
 

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アメリカ大学進学・大学留学を実現する4つの方法

まさか私がアメリカ大学進学進学へ!?

アメリカ大学進学・大学留学をお考えの学生さん、保護者の皆様へ。

アメリカ大学留学なんて夢のまた夢とお思いですか?アメリカと日本の大学入学システムは全く異なります。きちんとした手順を踏めば、むしろ日本の大学よりも確実にしかも学費は安く、大学入学を実現することが出来ます。

 

アメリカ大学進学を実現する4つの方法

アンジェラス留学ではお客様の状況、留学のご希望に応じていくつかの海外大学留学プランをご提案します。

  1. 日本の大学からアメリカ・カナダの大学へ編入
  2. 高校を卒業してから、アメリカ4年制大学へ入学
  3. コミュニティカレッジに入学後、4年制大学へ編入
  4. 大学進学準備コースを利用して条件付き入学書を受理

 

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1.アメリカ・カナダの大学へ編入

日本の大学へすでに通っている学生様へ。

■アメリカ大学へ編入!

日本の大学や短大での単位を移行して、編入することができるのもアメリカならではといえます。どの学年に編入できるかは、これまで取得した科目の性質や成績によりますので、一概には特定できません。大学生が休学して1年間学部へ私費留学をする場合でも、このルート同様、編入制度を利用して1年間勉強し、卒業せずに帰国して日本の大学に復学するという方法をとることができます。

 

■カナダ大学へ編入!

カナダでは、日本の大学や短大での単位を移行して編入することも可能です。ただし、どの学年に編入できるかは、これまで取得した科目の性質や成績によりますので、一概には特定できません。ケースバイケースといえます。大学生が休学して1年間学部へ私費留学をする場合でも、編入制度を利用して1年間勉強し、卒業せずに帰国して日本の大学に復学することができる場合があります

2.高校を卒業してから、アメリカ4年制大学へ編入

■アメリカ4年制大学へ進学

高校の成績が平均~平均以上あれば、もしくは大検の試験結果が平均~平均以上であれば、直接4年制大学を目指すことができます。費用や学力の面で不安があれば、まずは無理せず2年制への進学をお勧めしますが、2年制から4年制に必ず編入できる保証があるわけではなく、編入には2年制で平均~平均以上の成績が必要になります。

■カナダ4年制大学へ留学

高校の成績がすぐれていれば、もしくは大検の試験結果が大変すぐれていれば、直接4年制大学を目指します。カナダの4年制大学に直接入学するには高い学力と英語力が必要です。学力の面で不安があれば、まずは2年制への進学をお勧めしますが、アメリカの2年制よりも一般的には高い英語力が求められます。4年制の編入には2年制で平均以上の成績が必要になることを知っておきましょう

 

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3.高校中退でもコミュニティカレッジ進学は可能!

■アメリカコミュニティカレッジへ進学

たとえ高校を中退していても、学位取得の道が開けているのがアメリカです。一部のコミュニティカレッジには、高校卒業資格が取得できるプログラム( High School Completion Program )がありますので、それをうまく利用すれば大学に進学できるチャンスが大きく広がります。

 

4.大学進学準備コースを利用して条件付き入学書を受理

■ アメリカ大学またはコミュニティカレッジへ進学

アメリカの語学学校が運用する大学進学準備コースを利用すれば、18歳以上の方はどなたでもアメリカコミュニティカレッジまたは大学へ入学を確実に実現することが出来ます。アンジェラス留学がおすすめするELS校では、大学進学に必要な英語力を満たす証としてインテンシブアカデミック英語プログラムの規定のレベル修了生を受け入れる650校以上のカレッジおよび大学と契約を結んでいます。

 

大学私学準備コースの詳細はこちらをチェックください。

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【カナダ留学】名門ビクトリア大学付属の英語語学学校

カナダ留学 大学付属英語語学学校

【カナダ大学の名門ビクトリア大学で学びませんか?】

<名門>カナダ ビクトリア大学

University of Victoria

カナダ国内の中規模大学の中で常にトップテンに選ばれたビクトリア大学。英国タイムズ紙の世界大学ランキング2016-2017年で、創立50年以内の新しい大学として世界第20位、カナダ国内で第1位の評価を得る大学です。多くのプログラムの中でも特にビジネス、自然科学、工学、経済、芸術は、北米のみならず世界中で高い評価を得ています。 海に近く、自然に囲まれたすばらしい景観で、ダウンタウンからわずか15分と立地も良好な名門大学です。

 

あの名門ビクトリア大学で短期でも英語が学べます!

留学期間:3週間~

*入学日が月に1回で決まっております

*インテンシブコースは3か月間

 

ビクトリア大学付属英語学校がおすすめの理由

  • 名門ビクトリア大学で学べる!
  • 日本語スタッフがいて安心!
  • 大学キャンパス内に校舎あり
  • 大学進学準備コースあり
  • 国籍制限

 

 

評判の良い大学付属英語コース内容

話す、聞くの2技能を中心に学び、語いを増やすだけでなく、正しい使い方を学ぶことを目標のひとつとして授業が構成されています。生きた英語を授業以外の場面で練習するためのプログラムの一環として、アクティビティを取り入れているのも特徴です。

<一般英語>

Intensive English 12-Week(ELPI) / 9-Week(ELAI)

12週間単位で、年3回開講される。

選択科目は、「ビジネス英語」「音楽」「カナダ文化」「発音」「ディスカッション」「TOEFL」「TOEIC」「音楽」など多岐にわたる。

<短期向け>

Monthly Language/Summer Language & Culture Program

クラスは3段階でスピーキングとリスニング力を高めることが中心です。授業ではコンピュータが導入され、さらに課外活動を通して、幅広くコミュニケーションが取れるようなカリキュラムです。

 

 

 

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大学留学・海外大学進学をお考えの方へ

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留学成功と失敗。ナマケモノのための留学成功術

留学して損した人 得した人<第二章③>

前章はこちらをチェック!

留学すれば英語が喋れるようになるか(第二章①)

留学目的と留学する国決定まで(第二章②)

 

留学成功と失敗。ナマケモノのための留学成功術

ついにイギリス留学へ出発

日本で英語を勉強しつつも。。

一九七八年三月三日に成田空港から、約五十キロもの荷物を身にまとい、イギリスへ向けて出発した。マンチェスターでは実際苦労した。英文なんて大したことないと舐めていたため手痛い目にあった。日本で英語を勉強してきたとはいえ、thesis(論文)の意味が分からずに指導教授に What is a thesis? と尋ねたり、Lavoratory (実験室)とLavatory(トイレ)を間違え失笑を買った。また博士論文の口頭試問で解答がわからないので、英語の質問がわからないふりをしたら、今度は丁寧に英語の意味を説明され、徹底的に追い詰められた。苦心惨憺しながらもどうにか卒業した後、ニュージーランドのカンタベリー大学の工学部に職が決まった。家人は言った。「良かったね。これから生活は安定するのね。」と。私は言った。「いや、これからも背水の陣は敷くよ。」と。

 

ナマケモノのための留学成功術まとめ

私の話は一つの例である。私は留学するに当たって幾つものことを自分で判断し実行した。人間は本来ナマケモノである。それはまた私も同じである。だからこそ大事なことは、いかに積極的な姿勢で物事に取り組むかである。

留学の目的を明らかにすること~必死の軍で臨む~

まず私は自分が本当に必要としているもの、また留学の目的を明確にした。エンジニアリングの知識はあるが、語学力が乏しい。すぐにできることから始めた。テープを聞いた。通信添削を続けた。それでもまだ自分の語学力は乏しかった。もっとスキルアップしたいと思った。私の留学の目的は更なる語学力の習得である。この目的を果たすため、大学院に留学することを選んだ。雑誌や新聞などメディアから情報を集めて留学するべき国を決めた。費用を工面し、手続き書類を作成した。自分の決断に賭けて、会社を辞めた。私は背水の陣で臨んだ。その結果、成功した。私はナマケモノ道の有段者ではあるが、「背水の陣」を敷いたため失敗をしないですんだ。全ての決断を自分で行い、その決断に全責任を負ったからである。(必死の軍である。)

 

さて、あなたはどうであろうか。まだ「外国に行きさえすれば語学力は自然に身につく」などと思っているのならば、今すぐ留学する計画を中止にした方がよい。その考え方を改めてからでも遅くないはずだ。最初にも言った通り、語学留学から始めて無事大学を卒業できる人、成功する人の割合は究めて低い。あなたに相当の決意がなければ成功はおぼつかない。

 

私たちアンジェラス留学の願い

私はあなたに勝ち残り組として世界に羽ばたいていって欲しいと思っている。そのためには決して安易な決断はして欲しくないのだ。

 

 

前章はこちらをチェック!

海外のリスク<留学に成功する人と失敗する人>(第一章)

留学すれば英語が喋れるようになるか(第二章①)

留学目的と留学する国決定まで(第二章②)

 

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留学目的と留学する国の決定まで~怠け者のための留学成功術~

ナマケモノのための留学成功術(第二章②)

とにかく、語学力をつけたい、自分を高めたいとの一心で留学することを決意した。まさに私の人生の一大転機であったが。。

 

前章はこちらをチェック!

留学すれば英囲がしゃべれるようになるか(第二章①)

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留学の目的は何か。

いざ留学といっても、いろいろな種類がある。あれこれ考えた挙げく、大学留学か大学院留学のどちらかにすることに決めた。だがどちらにするかなかなか決められない。そこで、私は、一旦頭の中を整理して、留学の目的を明確にした。私の留学目的は語学の習得である。エンジニアリングの知識は既にある。ならば滞在年数の短い大学院に留学したほうがよいだろう。

どこの国に留学するか。

次に考えたことはどこの国に留学するかである。まず、アメリカ、イギリス、オーストラリアが浮かんだ。その他の国は考えなかった。最終的にはイギリスを選んだ。アメリカは学生の頃一度旅行していてなんとなく知っていたということと、医療費がとても高くて、もし怪我や病気になると困ると考えたので候補から外した。その点、イギリスは当初は留学生にも無料で医療を行うと聞いていたので、イギリスに留学することに決めた。オーストラリアも考えたが、当時はこの国は留学についてあまりオープンでなく、色々な書類や手続きを必要としたので諦めた。

 

イギリスの大学院に留学すると決めたものの

3つの悲惨な状況へ。

イギリスの大学院に留学すると言えば、聞こえはいいが、実情は「金がない」「能力がない」「会社を退職しなければならない」というないない尽くしの悲惨な状況であった。非常にハイリスクだったが、自分で決心したことを信じ藁をも掴む思いで行動したことが、よい結果に繋がったようである。

 

「金がない」

当時抱えた悩みの一つは「金がない」という事である。会社に務めて約四年、少しの貯えはあった。その貯えは結婚式の費用に使われるはずだった。その頃私には既に婚約者がいた。今は家人となっている婚約者をはじめ周りの人に迷惑をかけて、結婚式(当時でも三百万円くらいかかると思われた)をせず、貯えを留学費用にまわすことにした。おかげで家人には今でも結婚式をあげなかったことをぼやかれるが、実際には約五万円の費用でマンチェスター市の式場でささやかな式をあげているのだ。

 

「能力がない」

これについては今更どうしようもない。一般にイギリスでは大学院入学に関し、レフリーと呼ばれる推薦人二人を提示しなければならない。通常は大学の先生である。私の大学時代の恩師はスタンフォード大学で博士号を取り、その後ペンシルバニア大学やその他各地で大学教授として働かれていたので英語力は抜群の方であるが、英語の勉強に、レファレンスレターを自分で書くようにと言われた。大喜びで私がいかに優秀でかつ語学力があるという内容の英文レターを自分で作り、サインをしていただいた。別の教授にも同じような内容の手紙を作り、それも無事にサインを頂き、マンチェスター大学に送った。その結果、なんとか入学が認められたのである。

 

「退職をしなければならない」

これが一番問題であった。嫌いな会社ではなかった。嫌いな仕事ではなかった。ただ、ステップアップをしたかっただけだった。気持ちとは裏腹に、留学をするためにはこの会社をやめるしかない。このまま仕事を続けても、それはそれで別に良かった。自分のスキルレベルを上げたいだけなのだ。だが、まず会社を辞めなければ留学してステップアップすることは出来ない。留学に失敗して戻ってきたら職にあぶれるだけ。逆にスキルアップしたからといって、今より待遇のよい会社、やりたい仕事につけるとも限らない。さんざん迷ったが、私はついに決断した。そして、先に書いたやかましいが憎めない上司に退職を告げた。「僕は一応は誰にでも退職することを止めるが、君だけは別だ。」と彼は言った。別に慰留されなかった。良かったのか悪かったのか分からないがこの憎めない上司とは家が近いせいか今でも一緒に飲み歩いている。

 

留学を成功させなければならない覚悟と共に。

こうして留学を開始する前のすべての問題は解決した。だがこれからの問題が残っていた。卒業しなければならない。しかも「職なし」、「金なし」、「扶養者つき」の身で。失敗することは一生うだつが上がらないことを意味する。成功するしかない。今まで留学の準備に追われて気がつかなかったが、これは文字どおり「背水の陣」ではないか。必死の軍は強い。古来名将はこの境地に身をおくためにあらゆる策を講じてきた。大河を背にして陣を敷き、今まで乗ってきた軍船を焼き、これまで飯を炊いてきた釜を壊して戦いに臨んだのである。

 

いざ、イギリス大学院留学へ出発!

一九七八年三月三日に成田空港から、約五十キロもの荷物を身にまとい、イギリスへ向けて出発した。マンチェスターでは実際苦労した。英文なんて大したことないと舐めていたため手痛い目にあった。日本で英語を勉強してきたとはいえ、thesis(論文)の意味が分からずに指導教授に What is a thesis? と尋ねたり、Lavoratory (実験室)とLavatory(トイレ)を間違え失笑を買った。また博士論文の口頭試問で解答がわからないので、英語の質問がわからないふりをしたら、今度は丁寧に英語の意味を説明され、徹底的に追い詰められた。苦心惨憺しながらもどうにか卒業した後、ニュージーランドのカンタベリー大学の工学部に職が決まった。家人は言った。「良かったね。これから生活は安定するのね。」と。私は言った。「いや、これからも背水の陣は敷くよ。」と。

 

留学すれば英囲がしゃべれるようになるか(第二章①)

留学成功と失敗。ナマケモノの留学成功術まとめ(第二章③)

留学のリスク<留学に成功する人と失敗する人>(第二章③)

 

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留学すれば英語がしゃべれるようになるか?~ナマケモノの留学成功術~

【ナマケモノのための留学成功術】

留学して損した人 得した人<第二章①>

アンジェラス留学創業者の苦労話と実体験から生まれた留学コラム。留学行きをお考えのあなたにお役立ちする実体験に基づいた生情報をお伝えします。

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海外留学をすれば 英語を覚え国際人になれるのか?

今まであなたは、外国に行きさえすれば自然と言葉を覚え、国際人になると思ってきたかもしれない。ところが、それは間違いである。留学すればすぐ気づくはずだ。実例をあげると、語学留学から始めて無事に大学を卒業できる成功率は究めて低いと言われている。ワーキングホリデーを例にとると結果はもっと悲惨である。なんとワーホリメーカーの十人中一人ぐらいしかまともに会話ができない。まったく外国語が話せない人から見れば、彼等もそれなりには話せる様に思えるかもしれないが、実際には役に立たない語学力しか身に付けていないのである。

 

国際人として外国人と対等な語学力を身につけるにはどうしたらいいか?

その程度の語学力しかない日本人と外国人二人が三人で会話をしたとしたら、間違い無く日本人は弾き出されてしまうだろう。なぜならその日本人の話し方は二十ワードで表現しなければならないことを、わずか三〜五ワードで表現しているからである。確かに必要最低限のワード数さえあれば生活には困らないだろう。一応最低限に自分の意思を相手に伝えることができる。しかし、そのような表現力では話していて面白味に欠ける。また正確さに欠ける。実際、あなたが友人達と会話をする場合であっても話題が豊富な人、表現力が豊かな人に引き付けられる筈だ。また、そのような表現の仕方では細かいニュアンスが伝わりにくく、聞き手の方が意識的に理解する努力をせねばならない。結論として、相手がイライラしたり、あくびをしたり、無視したりするのも当然なのである。では、国際人として外国人と対等に会話ができるほどの語学力を身につけるにはどうしたらよいのか。これはなかなか難しい問題である。

 

本来人間は意志が弱くナマケモノなのである。元旦にたてた目標が一週間も経たないうちに忘れられてしまうことを考えても、人間の意志等あまりあてにできない。そもそも、「外国に行きさえすれば自然と言葉を覚え、国際人になれる」という考え方自体がナマケモノなのである。語学力とは自然と身につくようなものではない。積極的に取り組む姿勢があってこそ初めて身につくものなのである。

 

このようなお話の背景には実際の私の留学経験があります

留学を決意するまで~仕事をしながら日本での英語学習~

いささか余談になるかもしれないが、私が留学するまでのことをお話しよう。私は留学する以前、ある橋梁の設計会社で働いていた。毎日遅くまで図面やコンピュータに向かいながら、はたまた口やかましいがなんとなく憎めない上司に手を焼きながら、キャリアアップの機会を窺っていた。大学では土木工学を専攻しそれなりの努力をしていたので、エンジニアリングには自信があった。それに英語力をつければもう一段上をいくレベルに達するのではないかと思っていたのだ。

 

仕事が終った後、川崎の安アパートで毎晩一時間程度リンガフォンで英語の勉強をしていた。壁が薄かったので隣の人には迷惑をかけたと思う。今になってはすまなかったと思うが、その時は若くてあまり周りの人に気を遣わなかった。とにかく毎日続けた。今のままの自分、今のままの語学力では満足できなかったのだ。

 

テープ学習が終了し、なんとか外国人とカタコトで話せるようになった後、英文レポートの通信添削の講座に入会した。それも終了した。このように自分がやれるべき課題を見つけては英語学習に取り組んできた。だが、それでも、私の英語力ではまだまだ通用しないことがよく分かった。テープ学習や英文レポートの通信添削だけでは私の求めるレベルには達しなかったのだ。まだ、物足りない。更にステップアップしたい。そう思うようになったある時、いっそ留学してはどうだろうという考えが脳裏をよぎったのである。

とにかく、語学力をつけたい、自分を高めたいとの一心で留学することを決意した。まさに私の人生の一大転機であった。

 

留学目的と留学する国の決定まで~怠け者のための留学成功術第二章②~

留学成功と失敗~怠け者のための留学成功術第二章③~

留学のリスク<留学に成功する人と失敗する人>第一章

 

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休学留学・認定留学【長期留学に興味がある大学生へ】

休学留学・認定留学のおすすめ

~海外に興味がある学生、将来海外で仕事をしたい方へ~

 

休学留学・認定留学とは

在籍している大学を学期単位で休学し、留学するのが「休学留学」です。自分の目的に合わせて留学を構築できる点、将来に直結する判断ができる点が一番の魅力です。大学によっては事前に申請すれば留学した学校にて習得した単位が認められる「単位認定留学」に認められることがあります。

長期留学と大学休学留学がおすすめの理由

・大学生活でかけがえのない体験ができる(海外で生活する体験)

・強い英語力が身につく

・異文化にて柔軟に対応できるグローバル人材になれる

・世界中に友達ができる

長期留学経験者の方々は語学力そして、海外で様々な文化圏の人々と生活する経験を生かして、その後の可能性の幅を大きく広げています。

 

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休学留学・認定留学におすすめの学校をご紹介

 

学校:Ara クライストチャーチ工科大学

留学先:ニュージーランド、クライストチャーチ

期間:長期留学<1年~3年>

休学・認定留学がおすすめな理由:

・各個人のレベルに応じた選択可能なコースがたくさんあること

・自然がたくさんでオープンなニュージーランドは長期留学に適している事

 

自然豊かなニュージーランドの風景はこちらです!

長期留学のプログラム例:

1年間の英語研修プログラム

取得可能な資格・進路
◇ NZ Certificate in English Language または

English Certificate (Cambridge 英検, IELTS 試験など)

 

◇ Academic studies 専門課程に進学可能

入学条件:目安となる英語レベル

◇ 初級から中級

◇ TOEFL 470+ IELTS 4.5 TOEIC 500+
選択可能なコース: 集中英語、一般英語、英語+午後の選択コース、IELTS 試験準備、ケンブリッジ英検 試験準備 (英語+午後の選択コースでは、英会話、文法、ボランティアワーク(職業体験)、進学準備コースなどが選択可能)

◇ 目安 TOEFL 500+ IELTS 5.0 TOEIC 550+

選択可能なコース:進学準備コース

NZ Certificate in Study and Career Preparation 選択可能な科目: ビジネス、コンピューティング、 ホスピタリティ、ツーリズム、看護、建築、工学など

 

 

(※) ほとんどの専門コースの開始日は 2月または7月ですが、科目によって開始日が異なるものもありますので 事前に お問い合わせください

授業料は、選択する英語コースや 専門コースで選択する科目によって異なります

 

 

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【英語教師を目指す方へおすすめ】TESOL資格習得留学

英語教師を目指しているあなたへ。

英語教師を職業としたい方に最適な留学があります。

TESOL(Teaching English to Speakers of Other Language)資格習得コース

TESOLは、世界レベルで承認されている英語教授法資格のことを言います。教える対象は13歳以上の成人となります。グローバル化が進む中で英語の需要は日々高まっている中、幼児教育から高等教育まで様々なレベルにおいて優秀な英語教師の授業が高まっています。

 

TESOLとは

これから英語指導者の授業がさらに高まるとともに、TESOlはますます役立つ資格になっています。もちろん就職や大学進学の履歴書にも書いていただける資格です。日本では民間の英会話教師、塾講師、その他にも将来ご自宅で英語教室を開業されたいという方にもおすすめの資格です。またすでに教職免許をお持ちの方にはさらにプラスになる資格です。日本の教育法とは全く違ったアプローチ方法を学ぶことができるので視野もさらに広がり、非常に役に立つ資格です。

Certificate IV in TESOL

Teaching English to Speakers of Other Language

英語教師を職業としたい方に最適のコース!!

 

 

研修先の留学国:

オーストラリア、シドニー

 

滞在期間:

8週間(2か月間のTESOL研修制度)

 

公認資格

VETAB (Vocational Education and Training Accreditation Board)

オーストラリア政府職業訓練専門学校認定委員会認知

オーストラリアの正式な英語教師資格として認められています。

 

エントリーレベル

  • 中級レベルの英語力*ご相談ください

 

ポイント

  • コミュニカティブ指導法に焦点を当てた学習
  • 実際の英語を学ぶ学生に向けた貴重な実習経験
  • 事前の指導経験は問いません

 

 

コースで得られるもの

  • 効果的な指導計画(レッスンプラン)の作成とその実績
  • 成人への英語指導のための実用的な技能
  • 教室内での自信・モチベーションの高め方
  • クラスコントロール技術言語認定の向上
  • 言語分析のための土台
  • オーストラリア政府認定の資格

 

前半4週間ではTESOL指導理念と言語分析

後半4週間では高い資格を有するトレーナー指導の下での6回の指導実績

トレーナーと共に指導計画を立て適切な指導準備の仕方を学習します。

 

 

あなたも海外留学とTESOL研修制度を利用して、日本で英語を教えるだけはなく、海外の教育機関で英語教師を目指しませんか?

 

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